まさに、
と思っていたのが現実のものになった!

それが本当の本音なんです。




もしよかったら、
今ご自宅で使っていらっしゃる醤油を、ちょっとなめてみてもらえませんか?

なめてみて、ビリビリっと舌に辛みを感じたならそれは…
本物の醤油はまろやかで辛みがなく、逆に甘みが感じられます。
いかがですか?



デパートやスーパーなどでも 『丸大豆醤油』 という表示は今ではよくありますが(本当の本物は実は少ないですが)その中でも「国産」の丸大豆というのはなかなかありません。

昔から「本物の醤油」というのは、1年以上もの時間をかけてじっくりと育て上げられて たっぷりと熟成されます。そうでなければ活きている醤油というものはできません。


ですが今、国内の醤油の大手メーカーの醤油製品製造は・・・

大豆の中の油脂を(石油系劇薬のn-へキサンで)しぼり取った後の廃棄されるべき大豆カス(脱脂加工大豆)を、加温速醸法で約1週間で発酵させて、グルタミン酸ソーダやたんぱく加水分解物、水飴、カラメル色素を添加して、ステンレスタンクで短期間で強制的に醤油(というより色付き塩水?)にしたという そんな製品がスーパーの特売品で1リットル198円で販売されるわけです。

それこそ
でしょ?



最近、丸大豆醤油・国産大豆使用・国産小麦原料という謳い文句で販売されている醤油をあちらこちらで見かけますが(実際 ホントに多いんです)それが本当なら、国内産の大豆は醤油の原材料にすべて使われているとしてもまるで足りない計算になってしまいます。(え?)


『丸大豆醤油』 といっても、実際には圧倒的な量(ほぼ100%近く)が海外産の大規模産地の大豆を使用しています。(国産と比較するとコストがまるで違うからです)

当然 海外産はなかなか目が届きにくいですから、大量で安いけれども その分危険も隣りあわせです。

ですので、「国産」の丸大豆使用だけでもすごいのに、そのうえ生産地域も限定しているとなると、実際それはものすごいことになるのです。

これがホントは
ことなんです・・・



このお醤油は・・・遺伝子組換え大豆は使わない、などというレベルのものではなく、熊本県の阿蘇高原に限定契約栽培をしている生産地があり、そこの限定された厳選された大豆しか使わないという本当の希少品なのです。

さらにそれは、土のめぐみが栽培をお願いしている「無農薬十穀米」の生産者が作っておられる完全無農薬の裸麦を原料に使っている…とんでもない逸品なのです!

さらにさらに、一切の添加物を入れずに(アルコール添加さえせず、徹底しています!)長時間かけてていねいに厳しく製造され、原料の塩でさえ化学精製されたNaclではなく天日塩を使用して醸造されているのです。

今では、このことが
って言われます・・・



今まで「こんなのがあったらいいなぁ」とか、「でもこれほどのはありえないよなぁ」とか思っていたお醤油が、ここに現実にあるのです!



そして(ここが一番大事なところです!)言いたいのは、
ってことです。


これは 『九州のお醤油』 という感覚ではありません!
大阪でも東京でも名古屋でも札幌でもどこでも…
ここまで徹底して吟味された本物は味のレベルが違います。
おいしいものは絶対的においしいんです。

まず、あなたが確かめてみてください!







         

九州産の限定契約栽培大豆、熊本県 菊池の無農薬小麦・天日塩を使用して丁寧に丹精を込めて醸造しました。

完全無農薬・無添加のこいくち醤油で、原料の旨味を生かしながら製造しております。クセのないすっきりとした香りが特徴です。(塩分濃度15.5%)

天日塩
西オーストラリア州の最西端に位置している「シャーク・ベイ」という、世界遺産に指定された場所の天然海水塩を使用しております。
コバルトブルーに煌めく遠浅のシャーク・ベイには、300種を超える魚や哺乳類が生息し、世界最大の海藻の森など、海の生態系のすべてを見ることができます。
人魚伝説のモデルとなったジュゴンが1万頭も生息しており、マンタ、ザトウクジラ、ウミガメも多い大自然豊かな美しい海水から手作りされた貴重な天然塩です。
丸大豆醤油


丸大豆醤油(こいくち) 900ml

 無添加 本醸造 瓶入り

活きている 本物のお醤油がこれです

854円 (税込)


丸大豆醤油(こいくち) 1800ml
無添加 本醸造 瓶入り

1440円 (税込)









         

九州産の限定契約栽培大豆、熊本県 菊池の無農薬小麦・天日塩を使用して丁寧に丹精を込めて醸造しました。完全無農薬・無添加で、原料の旨味を生かしながら製造しております。

味をまろやかにするために甘酒を用いる 昔ながらの製法を用いた本物の淡口(うすくち)醤油です。クセのないすっきりとした香りが特徴です。(塩分濃度18.5%)

天日塩
西オーストラリア州の最西端に位置している「シャーク・ベイ」という、世界遺産に指定された場所の天然海水塩を使用しております。
コバルトブルーに煌めく遠浅のシャーク・ベイには、300種を超える魚や哺乳類が生息し、世界最大の海藻の森など、海の生態系のすべてを見ることができます。
人魚伝説のモデルとなったジュゴンが1万頭も生息しており、マンタ、ザトウクジラ、ウミガメも多い大自然豊かな美しい海水から手作りされた貴重な天然塩です。
淡口丸大豆醤油


淡口丸大豆醤油(うすくち) 900ml

無添加 本醸造 瓶入り

活きている 本物のお醤油がこれです

854円 (税込)


淡口丸大豆醤油(うすくち) 1800ml
無添加 本醸造 瓶入り

1440円 (税込)








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ひとりごと

『本醸造方式』という、醤油の一般的な製造方式があります。
外国産の脱脂加工大豆(大豆ではありません!大豆油を取った残りカス)と外国産の小麦を使い(当然、さまざまな危険リスクつき)これを食塩水と一緒にタンクに仕込み醤油としていきます。

なぜ丸大豆ではなく脱脂加工大豆を使うのか。
「コスト」が安いから。 そして「早く」 できるからです。

しかしそれだけではおいしくもなく風味もありませんので、化学調味料を使い、醸造アルコールを用い、合成甘味料を添加し、防腐剤、薬剤、ろ過剤なども添加されます。


『新式醸造方式』
というものはもっと強烈で、先に書いた脱脂加工大豆などの原料を塩酸液などに入れてタンパク質を分解します。
さらに苛性ソーダで塩酸を中和させアミノ酸液を作り、そこに麹を加えます。
もちろん化学調味料や人工甘味料、防腐剤、着色料などは必須です。

業務用の醤油に多く使われています。弁当に付いている魚形の醤油、あれのほとんどがこれです。
これは醤油ではありませんね。醤油風の液ですね。


『アミノ酸混合方式』
という、これは業務用や加工用にされる化学合成のもの。
上記の新式醸造方式でできたものにアミノ酸液を混ぜてできあがるもので、仕込み期間がいりません。
これはもう、醤油どころか醤油風の液どころか、食品と言えるかどうか。。。


天然砂糖
天日古代塩
無添加 酢
無添加醤油
無添加味噌


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