樹齢60年、無農薬栽培されたびわの葉を 熊本からお届けいたします







びわの葉には鎮痛消炎作用、炎症を抑える効果もあります。
ですので神経痛や腰痛、痛風などにも昔から用いられていました。
殺菌や浄化作用もあることから、水虫、アトピー性皮膚炎などにも使われているのです。

ブドウ糖、蔗糖、果糖、クエン酸、タンニン酸、リンゴ酸、デキストリン、サポニン、葉緑素などの様々な有効成分がびわの葉には含まれています。

中でも「アミグダリン」という物質がものすごい薬効成分を持っているのです。

今、ガン細胞に画期的な効果があるとして全世界的に脚光を浴びているビタミンB17、これがびわの葉の「アミグダリン」でもあるのです。

(アミグダリンはアメリカをはじめ世界20ヶ国以上でガンの治療薬として使われています)


そのまま ただ貼るだけでも効果のあるびわの葉ですが、熱を加えると効果が倍増します。
「アミグダリン」は温灸療法(お灸)で温められると身体の細胞の中にまで浸透して入り、血行を促してくれたり、弱アルカリ性の血液に浄化してくれたり、炎症を治癒し、ガン細胞も治してしまうといわれるほどの威力を発揮します。

さらに、
気の流れ、血の流れ、水の流れを整えてくれ、自律神経を調整し、内分泌系(ホルモン)を調整してくれます。

ですので高血圧や糖尿病、肝臓疾患、そして ぜんそくや肩こり、便秘、貧血、不眠症、胃腸病、婦人病などにも効果が期待できます。









びわの葉を直接患部に当てると、体温で葉が温められ薬効成分が少しずつ細胞に浸透していきます。
(体温でびわの葉が乾いてしまいますので、葉の上にラップをしておくと効果的だそうです)

びわの葉を煎じてお茶で飲んでも効果があります。
胃腸の弱い人、咳止め、気管支炎、食中毒などに効果があるとされており、利尿作用もありますのでむくみにも威力を発揮します。

濃く煮出すと切り傷や虫刺され、かぶれ、やけど、日焼けにも効果があるとされています。実際にアトピー性皮膚炎の方もお使いです。

その煮出したものとびわの葉と一緒にお風呂に入れると、まるで温泉に入ったように肌がスベスベになり、身体の芯から温まり湯冷めしにくくなりますので冷え症の方にはぜひオススメです。




材料
・無農薬栽培 びわの葉  ・ホワイトリカー(35度の焼酎)

作り方
・無農薬栽培 びわの葉を洗い、しっかり乾燥させてザク切りにする。
・熱湯消毒をしたフタつきの瓶に乾燥させたびわの葉を入れ、ホワイトリカーを入れ密封。
(ホワイトリカー1800ccに対してびわの葉約100~120g)
・2~3ヶ月ほど冷暗所で保管し、液が茶色になればOK。
(びわの葉を取り出して、別の瓶にエキスだけを移し変え保管します)

お湯、あるいは水で2倍ほどに薄めまて温湿布液として使います。
(やけど・腰痛・肩こり・ねんざ・水イボ・口内炎・のどの痛み・かゆみ・湿疹・虫さされ・水虫などに)








びわの葉 10枚
生葉 無農薬栽培 

324円 (税込)











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びわの葉 10枚
生葉 無農薬栽培 

406円 税込送料無料)


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びわの葉 100枚
生葉 無農薬栽培 

3000円 (税込)












びわの葉 200枚
生葉 無農薬栽培 

5800円 (税込)







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