読者のお声
昨日、本を読み終えました。いつもいつも楽しい店長の内には、色々な悩みや激闘があったんですね…
終盤、涙流しながら読んでました(;_;)
ここまで感情移入できた本は初めてでした! スゴく面白かったですv(^-^)v
農を熱く語る人には、いままでたくさん出会ってますが… なんだろぅ?
モノを売るだけではダメで、やはり気持ちもいっしょに、だって気持ちがいっぱいこめられた野菜くんたちを、もちろん経済産物ではあるけど、人と人がかかわって熱い想いが重なって…
店長さんがおっしゃってたように、おいしい野菜、有機、無農薬そぅ全国どこにでもあるのです。
しか〜し、
出会ってしまったのです!理屈ぬきでひかれてしまったのです!そんな奇跡みたいな出会いってホントにあるのです! 今夜、読破してしまうなぁ〜 熱い本好きです!
『無農薬の野菜に愛があるのではなく、無農薬の野菜を食べさせたいと思う心に愛があるのです。』
完璧に勘違いしてた自分にかけてもらった言葉です。 深いです。大切にしてます。
まだまだこれからいろんなことが起こりそう。 店長さんに出会えてよかった。。。
土田さんの本を読んでいろんなことを思い浮かべました。
家族のこと、母のこと、自分が支えられて生きていること、受け入れること、食文化のこと、未来のこと・・・。
大量生産・大量消費でいつのまにか日本の良いところが見えなくなってきた昨今です。
作り手や売り手、メディアだけでなく消費者までもが、なんかおかしくなってきた時代に、土田さんみたいな熱い方が現れて、勝手に「救世主かも」なんて思っています。
読んだ!一気にいきました。 やっぱ胸キュン涙ポロポロ。
ええ野菜。 そぅ本当にええ野菜なのです。
ええ野菜がある、その背景には‥ええ土、ええ空気、ええ水、 そしてなによりも『ええ人』
うわぁ〜鳥肌たちました!!!
1冊の本に納まりきれない言葉や想いが〜
なんかこの本?生きてるみたい?息遣いが聞こえますよ。 マジに!
はい!『ぇえ野菜』(後ろのえに強い語気ですよね(^^)) 読ませて頂きました!
不覚にも・・・・・泣きました!
里芋に力を入れていたのは 嗚呼!そ〜だったのね!ウルフルズ 嗚呼!なるほど〜!おばあ様の事 ウルウル;; そして、お母様の事・・・・・とても伝わりました。
帰りのバスの中で「ええ野菜」読んで・・・熱かったです。
涙出てきて、ハンカチ出して、と思ったらププッって笑ってしまって、しばらくして、また涙ふいて。
(横の人、寝ててよかった☆)
「この『ええ野菜』を書いた土田さんっていうひとには、電話で連絡はできないの?
ぼくは年寄りだから、インターネットなんかはできないけど、このお野菜はインターネットじゃないと買えないのかい?」
(出版元にお電話にて)
正直、野菜より、肉派の私ですが
『ええ野菜』を読んで野菜への考えが、変わりました。
父親が今年定年を迎え、公共の畑を借りて野菜作りを始めています。
なんかこのタイミング・・・ 何かの縁・・・
いい出会いを ありがとうございます!
〜〜ええ野菜〜〜
どのページからも信念や情熱、ご家族をはじめとした周囲の人々から見知らぬ人達にまでの思いやりや気配り、そして野菜や地球上のあらゆる自然に対するやさしさがいたいほど伝わってきて、思わずニコニコ笑顔になったり、泣きそうになったりしながら読ませていただきました。
奮闘ぶりがとてもリアルで、まるでオンタイムで時が流れているかのように心の中で映像化されていきました。
最近は悲惨な事件が多いですね。今朝も酷い少年犯罪が報じられていました。
こんな時はいつも、この子たちに一日に一回でも家庭の団欒があったらこんな事件は起きなかったかもしれない・・・などと思ってしまいます。
一番身近なところで絆や愛情が欠落している世の中ですよね。いったい何を信じ、誰に頼ればいいのでしょう。
だからこそ、土田さんのような幸福の使者が増えるといいですね。
いつまでもみんなの「おひさま」でいてくださいね☆
感動をどうもありがとうございました。
あ・・・それから、おひさまエネルギーのいっぱい詰まった熊本のお野菜たち、今度ぜひ利用させてくださいね☆
「土のめぐみ」の野菜を、いますぐ買いたくなるような本です。
つっちーに
「飲みにいこう!」「もっと、野菜の話、聞かせてよ!!」
って、いますぐ電話したくなるような本です。
つっちーが、第2の故郷って呼んでくれている熊本の話や、
こどもたちの食生活のこと、離れて住んでる両親のこと、おばあちゃんが作ってくれた煮物のこと
私たちのこれからの生き方について・・・いっぱいいっぱい、話したくなります。
こんな本を、もっともっと ネットショップの店長さんに書いてほしいなあ。
自分のお店で売っている「商品」をどんなに愛しているか。
どんなに誇りに思っているか。 どんなふうにして生まれたのか。
私たちの手に届くまでに、どんな人が、どんなふうに手をかけてくれたのか。
どんな人の、どんな想いが詰まっているのか。
ノウハウなんて、ほっといても、どっかのコンサルタントさんが書きますから
あなたには、あなたにしか書けない、「商品」のことを、ぜひ書いてほしい。
「もう、ほんと、すっげーんだぜ!」って語ってほしい。
サイトに書いているような「売る」ことを目的としたコトバや表現じゃなくて、
いっちばーん大事な友達や、いっちばーん「伝えたい」自分のこどもに話すようなコトバや表現で。
ひとつひとつのお店、ひとつひとつの商品に、もっともっと、感動したいです!
社団法人
氷温協会様 お勧め図書のページ
に掲載いただきました >>
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